
本日の記事は、仲間に向けたものです^^
昨日自分の行ったトレードの言い訳かな(汗)
トレードノートを提出しただけだと質問が多いと思うので、記事で言い訳を書いておこうという考えです。
納得できなければ、マネしないでくださいね。
2度目のチャンスで入った!
時間的には、万有引力FXのコアタイム。
一方向に動き始めることが多い時間帯です。
監視していたのはポンドル。
1時間足で波乗りとも乖離タイプともとれる形を確認。
基本時間軸が決まりました。
- 基本時間軸で波乗りタイプを確認。
- 基本時間軸のST赤青クロスを確認。
- 下位足1のSTPOを確認。
- 下位足1の赤青MAクロスを確認。
- 下位足2のゴールドMA&トレンドラインブレイクを確認。
上記で条件を満たしたので、逆指値注文を入れようとしたのですが。
不安材料が。
まず、すべての時間軸のゴールドMAが水平だということ。
ヒゲも多め。
私は仲間に、
「ゴールドMAが水平の時はレンジのことが多いので、見送った方がいいでしょう」
と言っています。
私が入るわけには、いかないんでしょう(汗)
と、一度諦めたのですが。
監視を続けていると。
一度下落後プルバックして、5分→1分できれいな連携の形ができたのです。
万有引力FXで、よく見るパターン。
1時間で波乗り発生後、下位足で同じような連携が引き継がれるパターンです。
このパターンは、高確率で成功します。
ということで、上図の⑤のあたりに逆指値注文を設定。
結果は?
1時間の前回安値に設定したTPに、ヒットしてくれました。
SLまで13Pipsに対して、28Pipsでの利確。
利確を見届けて寝たのですが、朝起きてびっくり(汗)
V字反転していました。
やっぱりレンジなんですね。
15分の逆の乖離が見えますね。
あまり良いトレードではないかもしれません。
でも2度目のチャンスのことは、覚えておいた方がいいですよ。
本日は言い訳のための記事でした(汗)
ではでは。